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ウグイス 2008.11.10 自宅のアルミサッシにとまっておりました。窓ガラスにでも、ぶつかったのでしょうか、しばらく、そのまま の状態でした。 2019.11.5 佐潟で撮影、葦原の中で動きまわって、エサを探しているので、シャッタ−チャンスが中々ありませんで、 フアインダ−を覗かず、ドットサイトを頼りにAFモードで連射しました。何十枚の中の1枚です |
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エナガ 2010.3.19 西山町大崎雪割の里で撮影、 巣作りの材料を集めているようでした。 九州以北の低山に住み、 尾が長く、 過眼線(眼の前後に入る模様)が目立つのが特徴のようです EOS 50D Tamuron AF18−270 ISO1000 1/800 手持ち撮影 |
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キジ 2004.3.12 庭で遊んでいた所を,10m程から EOS 10D 75-300mmズ−ム で撮影(キジ(雄)). 2001.2.09 庭で撮影 (キジ(雌)) |
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ヤマドリ 2006.9.25 付近の山で撮影 林道を走っていたら,前方に鳥がいるのを見つけ,車の中から撮影しました。初め,子供連れかと思いましたがオスとメスのようです |
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スズメ 2019.5.23 五十嵐川 遊水地で撮影 子育ての時期らしく、親鳥が盛んに子供にエサをやっておりました 体長 14cm、市街地、草地、農耕地などで生活、小笠原諸島を除く全国に分布 2019.11.3 自宅で、オリンパス ED300mm F4.0 IS Pro+Mc-20のテストで撮影したものをトリミングし縮小しました |
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キジバト 2025.7.19 五十嵐川 遊水地で撮影 体長 33cm、留鳥、山野から市街地まで見られる、草木の種など食べる。時に昆虫、ミミズなどを食べることもある。 |
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ドバト 2010.4.17 自宅付近で撮影 飼育品種が野生化、カワラバトの家禽品種の総称でドバトと称する。ほとんど市街地にすんでいる。留鳥。色は変化に富んでいる。 |
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オオヨシキリ 2003.05.25 松浜の池で撮影 2025.8.1 五十嵐川 遊水地で撮影した飛翔の画像を追加 夏鳥、4−10月に九州以北のあし原に渡来。体長 18cm、雌雄は同色、エゾセンニュウに似ているが眉班がはっきりしなく、 嘴基部に ひげ があるなどで区別できるようです。 |
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ヒヨドリ 2004.3.21 三脚なしで窓越しに撮影,良く庭に遊びに来ます 右は2003.4.13 庭でタムシバに遊びにきた所を撮影. EOS 10D 75-300mmズ−ム使用,手持ち撮影で少しブレたようです |
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ヒバリ 2003.6.6 新潟県十日町市 当間リゾ−トで撮影,賑やかに囀っておりました。分布は九州以北 の草原などで見られるようです。 EOS 10D 75-300mmズ−ム使用,手持ち撮影 2025.8.1 五十嵐川 遊水地で撮影した飛翔の画像追加 |
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ミサゴ 2018.8.17 五十嵐川で撮影。 過眼線が黒く、黒い首輪が見られのでミサゴだと思うのですが? 下段の画像は 2019.3.26 寺泊の海岸で撮影、魚を2匹捕ってきたようです |
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ミソサザエ 2017.2.5 自宅で撮影 尾をピンと立て、キビキビと動きまわるのが印象的でした。 夏は沢筋などの薄暗い所を好み、昆虫、クモなど食べているようです。冬は山裾におり、人家の垣根など餌場とする事もあるようです 分布 北海道から九州まで、留鳥 |
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左図は03.03.30 庭でシジュウカラに混じって,マンサクにとまっている所を撮影. 右図は06.03.15 庭の椿に数羽遊びにきており,そばのケヤキにとまった所を撮影 椿の花を盛んに突っついておりました。 |
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ウミウ 2007.2.7 新潟県 石地付近の海岸で撮影 背中に緑色の光沢があり,ウミウとしました。 日本全土で見られるようです 2024.2 下図の2枚の画像を追加 |
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カワウ 2010.12.21 新潟県佐潟で撮影、5-6羽群れていたようです。 ウミウとの区別は左図の右のようにウミウでは口角部の黄色い部分が尖り、カワウでは丸みをおびているなどの 違いがあるようです。 ウの識別(環境省)に綺麗な図解がありました。 2020.1.27 五十嵐川遊水地で撮影、下段 左は繁殖羽、右は幼鳥のようです 2020.12.1 五十嵐川遊水地で撮影した捕食の画像を追加 |
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2006.6.24 付近の山の池で撮影 メダカ,オタマジャクシがいる程度の池なのですが,狙いは何だったのでしょう 本によればメスの下の嘴は赤いと書いてあるので,この鳥はオスでしょうか,北海道では夏鳥のようです |
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2019.10.4 五十嵐川遊水地で撮影、素早く動く鳥がいたので撮影したところカワセミが小魚を狙ってダイビングする所でした。
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カワガラス 2018.12.25 三川村 新谷川で撮影 川の上流から中流、渓流などに生息、水中昆虫、小魚などを食べているようです 本では繁殖期以外は単独でいることが多い書いてありますが、ここでは3−4羽がみられました。 留鳥、体長 22cmほど、雌雄同色、分布 北-九州 下図は、2019.11.27 五十嵐川で撮影、小魚を捕まえておりました |
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アオサギ 2003.6.22 阿賀野川河口にある松浜の池で撮影,冠羽がないので若鳥でしょうか ?。四国以北で繁殖 右は2007.4.10 付近の山の田で撮影 |
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アマサギ 2013.8.22 福島潟で撮影,本、九で夏鳥、冬羽は白一色 |
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コサギ 2010.1.27 佐潟で撮影 留鳥、 分布 本、四、九、 この画像では確認出来ませんが、足の指が黄色ようです。 2018.7.23 五十嵐川で撮影したものを追加(下図)、脚の指の黄色い状態がわかります。 |
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ゴイサギ 2005.12.26 庭の松ノ木にとまった所を撮影 眼が赤く,足は黄色,嘴は黒く,冠羽もあるようでゴイサギとしました。 翼開帳 100cm程と大きな鳥で日本で繁殖もするようです, 分布 本、九 下段の図は2018.9.14 大河津分水で撮影、右は幼鳥のようで、親と別の鳥のような色です。 |
![]() | ササゴイ(若鳥) 2021.08.26 五十嵐川で撮影 夏季に本州、四国、九州に飛来(夏鳥)し、冬は九州以南で越冬(冬鳥もしくは留鳥)する 全長 50p程、魚を食べる ゴイサギの若鳥との区別は羽の白斑が少なく、背にはほとんどない、虹彩が黄色、ゴイサギは黄-橙色と本には書かれており、 虹彩の色だけでは区別できないようです。 |
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ダイサギ 2010.4.20 付近の山にある養鯉池で撮影 分布 本、九で繁殖、嘴は夏は黒、冬は黄色。繁殖期には目の先の部分が青色となる。 2018.7.23 五十嵐川で撮影(亜種チュウダイサギ ?)。 下段の画像は、2019.11.29五十嵐川 遊水地で撮影、小魚を捕ったところです(亜種ダイサギ ?) ダイサギの亜種として、亜種ダイサギ(膝から上が黄色、冬鳥)、亜種チュウダイサギ(足が全体に黒、夏鳥)など区別するようです。 亜種チュウダイサギ、チュウサギ、コサギなどが並んでいたので画像を載せてみました。 また、亜種チュウダイサギ、亜種チュウダイサギ、コサギの並んだ画像も載せてみました(10.24撮影)。 |
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ヨシゴイ 2018.6.30 水原 瓢湖で撮影 全国で夏鳥、湿地、池、川、水田などで生活、体長 37cm 下図の飛翔は、2020.6.25 五十嵐川 遊水地で撮影 2024.06.30 五十嵐川 遊水地で撮影した親子を追加 |
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ヘラサギ 2012.12.29 佐潟で撮影 冬鳥、迷鳥、10月−4月に見られ、クロツラヘラサギとの区別は顔の裸出部が全て黒ければクロツラヘラサギ。湖沼、干潟、湿地などで見られる エサは、サギとはちょっと違って、嘴を泥に入れ、首を左右に振り探しておりました。 |
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2024.11.21 五十嵐川遊水地で撮影 日本のカモ識別図鑑によれば全長53−57cm、ホシハジロより少し大きめのようで、 オスの嘴は赤色で、きれいな鳥の様ですが、メスしか見られませんでした 迷鳥として冬に湖沼などに渡来するようです 繁殖地 ヨーロッパ西部の局所および黒海周辺、中国北西部 越冬地 中近東、インド、北アフリカ |
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2020.11.11 五十嵐川遊水地で撮影 冬鳥、分布 ほぼ日本全土、全長50cm程。北海道では夏鳥 雨覆がえんじ色,翼鏡は白と黒、メスの嘴は橙色で黒がまだらに入る。水草、種などを食べている。 オカヨシガモ(メス)とマゴモ(メス)の比較 非常に似ているのですが 3列風切?が違っているようで区別がつきそうです |
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2003.1.12 新潟県水原町の瓢湖で撮影(雄) 餌をまくと寄ってき,人の足元まで来ておりました |
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2006.1.22 瓢湖で撮影 左図は雌, 雌雄で模様が大分違い同じ種に見えません 右図は雌雄で 下は非生殖羽の雄 ?, 上は雌 ? (本によれば、非生殖羽の雄は嘴の両側が青鉛色をしていると書いてありました。) |
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オナガガモ 飛翔 2018.11.21 瓢湖で撮影、左図はオス、右はメス |
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左図 2007.8.5 栃尾 いこいの森で撮影。
EOS 20D 90mmマクロ 右図 2007.5.4 AM6時頃,自宅脇の水を張った田で遊んでおりました EOS 20D 300mmズ−ム使用,手持ちで撮影 |
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カルガモの親子 2008.6.8 新潟のじゅんさい池で撮影 |
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2011.2.16 大河津分水の河口で撮影 九州以北に冬鳥として飛来、カワアイサとは違い、冠羽が長い。ユーラシア大陸中北部と北アメリカ中北部で繁殖。 左図 左はオス、右はメス EOS50D EF100-400mm f/4.5-5.6 IS USM |
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2003.1.12 新潟県水原町の瓢湖で撮影,
後部の黄色い三角と中央部の白線,羽の緑が綺麗です.餌場には近寄らず離れた所におりました
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コガモ 飛翔 2018.11.25 お幕場森林公園で撮影 |
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2003.1.12 新潟県水原町の瓢湖で撮影,目が黄色く,顔の黒に対し目立ちます、右の画像は2012.2.6 に同所で撮影 雌のようです
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2024.2.29 五十嵐川 遊水地で撮影 本によれば、冬鳥で本州以南の日本海側に多く飛来。体長 40p程と書いてありました。 たまたま、ほぼ並んでいたコガモ(34-38cm)と比べて少し大きく、顔の模様も歌舞伎俳優の化粧のようです。 下図は2024.3.14 五十嵐川 遊水地で撮影。左が嘴の脇に白斑があり、メスのようです.右はオス。 |
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2009.2.13 五十嵐川 森町付近で撮影 オスは頭が緑がかり,首に白のリングがあります |
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マガモ 飛翔 2018.11.25 お幕場森林公園で撮影 |
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マガモ雑種 2024..3.11 五十嵐川 遊水地で撮影 マガモとカルガモの雑種の様ですが、詳細は不明です、「マルガモ」、と言うのでしょうか? |
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2009.2.15 佐潟で撮影 左がオス、右がメス。北海道で繁殖、本州などは冬鳥として来るようです |
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ミコアイサの捕食 2018.12.11 佐潟で撮影、ミコアイサを連写していた所、偶然写っておりました。大きな魚を丸呑みしており、蛇が蛙を飲み込んでいるイメ−ジ でした。 |
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2003.1.12 新潟県水原町の瓢湖で撮影,嘴が広がっており,餌をまくと寄ってきました
下図は2018.11.21 瓢湖で撮影、オナガガモと一緒に飛んでおりました、メスでしょうか |
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2003.1.12 新潟県水原町の瓢湖で撮影 日本全土の湖沼に冬鳥として来るようです。雄の頭は茶褐色、額は黄白色しておりました。体長 50cm程 下図は2018.11.21 瓢湖で撮影 |
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2003.1.12 新潟県水原町の瓢湖で撮影 餌をまくと寄ってき,飼われているような感じで,人を怖がる様子もありませんでした 中段は2019.12.11 五十嵐川 遊水地で撮影、水草を採餌しておりました。 食性 植物を主とした雑食性 下段は2020.1.20 五十嵐川 遊水地で撮影 ここでは、昼頃は寝ていることが多いのですが、珍しく飛び上がりました |
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2024.1.9 五十嵐川で撮影 ホオジロガモ(左画像 上)と一緒におりました。海で見られる鳥かっと思っておりましが川でもみられるようです。画像は1年目冬羽(オス)の様です。 離れており、白く見えカワアイサだと思って撮影しましたが、ホオジロガモとシノリガモで、画像を見てびっくりしました。敏感ですぐ飛んでいき、ゆっくり撮影できませんでした。 |
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2020.12.29 五十嵐川で撮影 頭の山形に飛び出し、首に白い輪が見られ、眼の黄色いリングなどがあり、ホオジロガモのメスではないかと思います。 北海道から九州まで、冬鳥として内湾,湖沼、河川に渡来するようです。 上左から3番目以下は、2024.1.11 五十嵐川で撮影、メス、オスの3枚の画像を追加 |
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2024..2.29 五十嵐川 遊水地で撮影 冬鳥、北海道では夏鳥、雄の成鳥の頭はナポレンの帽子の様で、三列風切り翅は長く尾羽を覆うようです。この画像はISO6400 で撮影しておりあまり鮮明でなく、色も上手く出ておりませんでした。 下図は2024..3.15 五十嵐川 遊水地で撮影、前回の画像に比べ、顔など色が綺麗でした |