i7−4790での自作 2015.4.8              戻る


インテル i7-4790、ASRockのH97M Pro4を使って組んで見ました。
CPU、CPUク−ラなどの取り付けはAMDより簡単のようでした。電源は450W、OS用に、SSDは250G、HDDHは500Gをデ−タように取り付けました。
メモリ−は8Gを以前組んだPCより流用しました。

電源を入れ、、Biosも立ち上がり簡単に組み立ては終了しました。
Windows7(32ビット)を組み込み、マザ−ボ−ドのDriver、Utilityなど読み込ませたつもりで、その後のセットアップしていたところ、LAN接続が出来ず、 USB3、2も機能しておりませんでした。
デバイスマネ−ジャ−で見るとネットワ−ク アダプタ−で見るかぎりIntel Ethernet I-218-Vと認識されており、正常に機能と表示されており、機能していない とは思わず悩みました。結局、LAN、USBのデバイスドライバーが入れてなく駄目だったようです。
これまでのマザ−ボ−ドではクリック一つで全てのデバイスドラ−バ−が組み込まれていたのですが、このマザ−ボ−ドでは一つずつ選らんいかないと駄目で、つい入れ忘れてしまいました。






CHINEBENCH R10はSingle 5664、X-CPU 21518で、A10-7700に比べ大分早いようでした。

エクスペリエンス インデックスは 5.1 でした。

左下はA−Tuningのシステム インフォを示しております。