A4-3400    2011.10.20

使用部品
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CPU A4-3400 を使用
TDP 65W、クロック 2.7G、コア 2、HD6410D

マザ−ボ−ド ASRock A75M-ITX
Socket FM1、Chipset A75FCH(Hudson-D3)
Lan ギガビット(Realtek RTL8111E)、USB3.0 x4、USB2.0 x2
HDMI、D-Sub、Bios AMI UEFI Legal BIOS


PCケースはサイズ SCY-403-ITX-BK(電源300W)を使用、ケ−ス付属のネジを使い、マザ−ボ−ドをケ−スに固定しようとしたらネジ山が合わず駄目。 組み立て終わり、電源を入れ、Windows7もインスト−ル出来、A75M-ITXに付いてきたインスト−ルDVDからデバイス ドライバ−を インスト−ルしようとするも出来ず。メーカ−のサイトより、Win7用のデバイス ドライバ−(LANなど)をダウンロ−ドし、インスト−ル。 これで、やっとLANなど使用可能となりました。

D-SUBのソケットの出来が悪いと見えてモニタ−との接続にも手こずり、幸いモニタ−にHDMI端子があり、 HDMIを利用して見ましたが、初めモニタ−の画面いっぱいに表示されず、一回り小さく表示されました。AMD Vision Engine Control Center →マイデジタル フラットパネル→スケ−リング オプションから調整し画面いっぱいに表示できました。

左図はASRock extereme Tunerを起動した画面です。CPU クロックは798−2695MHの間を示しCool&Quitが働いている ようでした。

エクスペリエンス」インデックスは左図のようでした。

目立つのは、これまで組んだ内蔵グラフィックに比べグラフィックのスコアが良い事です。